No.253991
うちにとってこれまで俊輔と斎藤相手に、ブーイングが一度始まると伝播して、どうしても大きい声になって、終わりどころも曖昧なままブーイング続きになる。
そうすると、野次も混じりチャントもしずらく、スタジアムが一気に険悪なムードになるんだよね。
しかもその場だけでなく、翌日の新聞にも「古巣から大ブーイング」なんて面白おかしく書かれてさ。
それを避けたかった、ブーイングして雰囲気壊したくなくて、目の前の試合と自分達の選手への応援に徹しようとするゴール裏の姿勢を認めてほしいな。
コールリーダーもいない中で、俊輔の紹介始まる直前のタイミングを、よく判断できたと思う。