Eきゅー
No.259296
欧州では監督はふつう自分の腹心のコーチを一緒に連れてくる。運命共同体として。監督やめるときはコーチも一緒がふつう。
だけど日本では監督がやめたらコーチが昇格ってことはよくある。
このシステムはまさに部長と課長みたいな関係だけど、これだと監督の成績が芳しくないときにコーチは後ろから鉄砲をうって自分が監督になることが出来るから欧州ではありえないらしいですね。監督が退任なら同じ責任をになっていたとコーチも一緒に退任が欧州の考え方らしいです。
日本はやっぱりサッカークラブを日本企業に例えがちだけどやっぱりあちらとそのあたりからあちらとは違うのだと思います。だからマリノスでもCFGと提携したときはすくなからず文化の違いがあったようだからね。

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