Eきゅー
No.260940
2013年にボンバーが言ってたことでいちばんよく覚えているのは、『リーグ戦は一周目と二週目は全然ちがう。ひとまず総当たりしたあと二回目戦うとあちらもこちらのことをわかってくるから同じように勝てる保障はない』みたいなことを雑誌で語っていたことを思いだします。

これがリーグ戦を一年戦う難しさ。
そこに累積警告や怪我人も関係してくるから余計にカオスになる。順位に応じたプレッシャーもある。
厳しい連戦を戦い抜くに必要なものは何か。歩調が乱れたときやうまくいかなくなったとき戻るべき場所があるかどうか、大事になると思います。これが戦術だったり哲学だったりする。
これがしっかりしてるチームはねばり強い。
いまのマリノスにはそれがある。目指すべきサッカーの型があるというのは心強いこと。最後は自分たちがやってきたことをどれだけ信じて貫けるか。
喜田パイセンのコメントを見る限り、このサッカーを信じ抜いて戦う姿勢をひしひし感じるので、マリノスはいけると思っています。∩(´∀`;)

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