トリコロール通信
No.262228
奥大介の命日なんですね、プレーだけでなく勝利への執念をマリノスに持ち込んでくれました。
プレー面ではゴールではないけど久保とのホットラインから久保の異次元のプレーを引き出してました。
特に印象にあるのは2003年アウェー仙台戦での久保のゴールにつながるパス交換、残留争いしてた仙台が分厚く守る中で奥と久保の2人でゴールにつなげてしまった、奇跡の逆転優勝につながりました。
そう考えると当時のフロントの対応が奥大介のその後の人生を狂わせる原因となってしまったのではないかと思ってしまう、残念でならない。

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