No.2630
イメージは出来ているか
前半先制された場合、激しい猛攻にさらされまったく攻撃出来なかった場合、圧倒的にボールを持っても得点出来なかった場合、同点のままの場合、そして先制出来た場合。
選手だけでなく私達も。
如何なるシチュエーションでも、諦めることなく、緩める事なく応援し続けよう。歓喜も溜め息も試合終了のホイッスルまで取っておこう。
戦い抜くに相応しい試合なのだから。
願わくは、連休最終日の5月6日に、ACLホームを大観衆の前で。
この横浜に優るあらめや!