No.264765
マリノスは普段通り攻撃を前面に出し、対して札幌も特に後半は自分たちの攻撃的なサッカーで対抗しました。
試合後の両監督の挨拶でミシャ監督はマリノスの攻撃を絶賛、対してアンジェ監督はミシャ監督の言葉や札幌の姿勢に賛辞を送ってました。
勝利に固執するあまり守備を優先したサッカーが多くなる中で攻撃的な楽しい試合が見れたことは幸せでした。
あと昨日は外国籍選手が両チーム合わせて12選手が出場しました。
マリノスはパギ、チアゴ、ティーラトン、マルコス、エリキ、マテウス。
札幌はクソンユン、キムミンテ、ルーカス・フェルナンデス、チャナティップ、ジェイ、アンデルソン・ロペス。
提携国のタイ人選手が両チームにいたこともありますが、Jリーグ史上最多の外国人選手が出た試合だったかもしれません。