No.266962
川崎に対しては、現時点の予想では個々で削り合うような90分ハードワークの競り合いになると思う
(前半うちがポゼッション、後半に半々、あるいはその逆)
幸い中村憲剛が怪我でいないから中盤は五分かある程度有利にやれるのではとは思ってる
エリア前でパス回しからのクロス、あるいは2〜3人を軸にしたターゲット小林悠でのカウンター
川崎の得点パターンがこの二つなのは変わらないはずなので
マリノスにとってはそれらに対応するためのSBとウィングの攻守の切り替えの早さとハードワークが課題であり切り札かな
最終的なうちの決定力が通用するかに関しては春の引き分け以来この半年積み重ねて来たものを信じるしかない
でも今の渓太やマテウスやテルならきっと絶好の形を作ってくれると思う