トリコロール通信
No.267424
横浜市営地下鉄横浜駅にある看板を見て順位ボードの他に今季印象的な試合の画像もありました。
一番印象に残ったのはFC東京に完敗した時に見せた喜田の悔しい表情。
キャプテンマークを巻いてから弱さをなかなか見せなかった喜田、今季数少ない見せた表情だったかも。
今までのマリノスではありえなかったサッカー、トレーニング。決して順調じゃなかったし、選手・スタッフはここまでよく諦めず前を向いたと思います。
不安もあるだろうが胸を張って『今年はフロンターレより上の順位』と思って自信持って臨んで欲しい。
マリノスのタイトルかかった試合では過去退場者が出ることが多かった。
2000年ファーストステージ最終戦 松田直樹
2001年ナビスコ決勝 永山邦夫
2003年セカンドステージ最終戦 榎本哲也
2004年チャンピオンシップ第2戦 中西永輔
アクシデントがあっても優勝してきたのがマリノス、最後まで自信を持って諦めず。

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