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同時にマラドーナと同じ時代だったから代表でプレーできなかったことは残念。
ラモン・ディアスは国立競技場とやたらと縁があります。
国立競技場で行われた1979年ワールドユース決勝でゴールを決め得点王。
Jリーグ初ゴールは国立競技場でのヴェルディ戦。
Jリーグ最後、現役最後のゴールは国立競技場での浦和戦。
引退翌年にリバープレートの監督として南米王者になり、国立競技場でのトヨタカップでユベントスと対戦。
ビスコンティ、メディナベージョ、サパタなどもマラドーナと相性が良くなかった。