トリコロール通信 
No.283433
ととろさん

ディアスの最後のゴールは右足でしたね。
その2〜3試合後に初昇格したセレッソに0-4の完敗、敗戦の責任を取らされる形でディアスと松永が次の柏戦のスタメンを外され、松永はソラリ監督と喧嘩になり謹慎から移籍、ディアスは引退を決断しました。
ディアスはセリエA優勝などもあり実績十分ながら当時のビラルド監督からアルゼンチン代表には招集されることは無かったです。
メディナベージョもマラドーナが不在だったアメリカW杯予選ではレギュラーでしたがマラドーナ復帰してレギュラーから外され、サパタも予選ではスタメンもありましたがW杯メンバーから外れました。
ビスコンティはマラドーナが出場停止期間にアルゼンチン代表の背番号10を付けましたが、批判を受けそれ以降は10番を避けたと。

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