ジバ
No.283595
背番号変動制だった93〜96年の4年間も天皇杯だけは背番号固定されていた。その中で4年間いずれも17番を着けていたのが実は三浦文丈。というのを20年史の全試合記録を見て知った。

歴代の背番号17を見ると、後に背番号7へ昇格した田中隼磨と兵藤慎剛、以前11を背負った元フリエの吉田孝行あたりが主な選手かと。3人とも右サイドを主戦場とした選手。

それとアタッカーとして期待されながらレギュラー獲得には至らなかった選手が多い。安永、木島、端戸、富樫、そして一部で大人気のバスティアニーニ笑。

17番としての実績はすでにエリキが一番かもしれない。。。

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