No.283630
これ見て思い出した。
翌2013年J1のマルキは16得点だったけど、最後に得点したのが23節で以降11試合(出場10試合)無得点だったのよね。
この間チームとしても複数得点試合ゼロ、11試合で6得点7失点。得点力不足が大きく響いて首位独走からの最終節逆転V逸に至ってしまった。
これは決してマルキだけが悪いわけではなく、9番10番(大黒・小野)が開幕直前に移籍してしまった分の補強がなくて、マルキへの負担が大きすぎた事が問題だったと思う。ちなみにこの11試合では藤田・端戸も無得点。どうやって6点取れたの?とすら思える。。
対して2019年は24節以降11試合負けなしの31得点8失点。エジガル離脱・三好天純移籍でもエリキ・マテウス加入と渓太覚醒、マルコス仲川も好調維持で攻撃陣大爆発、逆転V。
この夏補強なくして優勝は有り得なかった。2013年の悔しさをフロントがちゃんと覚えててくれたんだなと感じました。