No.284286
女性
トリコロール通信さん井原は元々中盤の選手だったんですね。 私は 井原といえば、マリノスでは 攻めてくる相手チームの選手を確実に仕留める仕事人という印象です。相手の攻撃の先の先を読む井原の仕事人っぷりはまさに職人技でした。
松田に関して 彼がディフェンダーになった経緯はとても興味深いですね。 松田については、井原とは逆に、ディフェンダーでありながらガンガンに攻め上がる印象がとても強いです(*_*)。
1995年の年間優勝を決めた井原のゴール、当日はテレビの画面にかじりついて見てました。(井原のゴールが決まった瞬間、テレビ画面に向かってガッツポーズしてました\(^o^)/)
95年のチャンピオンシップは。。。早野監督曰く「攻撃的守備」でしたね。 攻めの読売vs守りの日産の試合! キャプテンの井原を中心としたマリノス守備陣の集中力はいつも以上にヤバイくらいに半端なかったです。
試合後、笑顔だった能活とは対照的な大泣きの松田の姿に、プレーは凄いけど 松田はそう言えばまだルーキーイヤーなんだもんな、と当時改めて思ったものでした。
井原のウェンブリースタジアムでのゴール。 これもテレビで見てました! 「この井原のゴールはアジア人として初ゴールなんだよ!」って家族に自慢してました(^o^)。
当時のチャンピオンシップで対戦したヴェルディの監督は、そう言えば、ネルシーニョでしたね。現在のレイソルで監督とコーチの関係になってるのは確かに面白いです。
井原の戦力外通告については。。。同感です。 私の心もずいぶん葛藤しました。
長文失礼いたしました。