No.286219
プロデビュー戦で多数チャンスメイクしていた相模原の松田詠太郎。味方SBに助けられる面があったけれど、あのスピードと突破力はチームの武器になっていた。今後出場すればさらに成長するはず。期待◎。
水戸のプリンス山田康太。中盤でバランサーに徹するも徐々に前線に関与しはじめて攻守で貢献。終盤まで守備にも奔走する泥臭さをみせ90分出場。ズームアップ時にスマイルをみせてファンを喜ばせる。
町田の吉尾海夏。序盤のサイドチェンジやコースをきる守備など戦術理解を見せたけれどあまり見せ場はなし。本来中央適性の海夏がどう442のサイドハーフで自分を活かしていくか。
北九州の椿と生駒。椿は惜しい決定機もあり。生駒は何本か縦パスを試みるも対人守備に苦労も。まだこれから。