No.29038
「俊輔と優勝する」、しかし今季はマルキが去る際に俊輔主将が懸念した通りの、現場が大変なシーズンになってしまった。それでもこの板で交代も囁かれた哲也はタフなメンタルで復調、もちろんスタッフを気遣う飯倉もいい男、最高の現場!
「俊輔と優勝したい」、このために外国人監督が力となるか新たな問題となるかは定かではない、どうであれいい加減いいFWを2人用意し、現場の連中の才能が最高に発揮される試合を1年間見たい。
「俊輔と優勝したい」、これは願いと要求を兼ねており絶妙! 明確なのはマリノスがFWやフロントが、成長したり、実験したりするためのクラブではないということ、フロントには結果が求められる。