トリコロール通信 
No.291486
遠藤がオンライン会見
「マリノスへの愛着はあるが、選手としての選択をした。結果が必要になる。信頼を得られるまで諦めるつもりはない」
「1年でやっぱり無理でした、と帰ってきたくはない。どこまで自分が通じるか見せつけられればいい」
h ttps://www.sanspo.com/soccer/news/20200727/bun20072717040002-n1.html


海外を強く意識するようになったのは、2017年のU―20W杯。
「当時のチームメートで最初は(堂安)律が海外へ行って活躍して、それから(ほかのチームメートも)どんどん海外へ行くのを見て意識するようになった」

チームメートだった三好や今季久保の存在も海外行きを後押し。
「三好君や建英が海外で活躍する姿を見ておのずと挑戦したい気持になった」

「1年で帰ってきて自分はダメでしたとはなりたくない。練習から個を発揮できないとチームメートに理解してもらえない。マリノス以上に自分を出していきたい」
「けがに関しては検査をしたが、大事には至らなかった。自分が思っていた以上に大丈夫だった」
h ttps://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/world/2016417/

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る