Eきゅー
No.296216
かといって安易に試合をしない→34試合放映不可能→ダゾーンとの契約(34試合放映する対価にダゾーンマネーが支払われる)履行不能→ダゾーンマネー支払いなしか大幅減→各クラブが財政赤字→存続危機のクラブが続出

この最悪パターンを避けるためにチェアマンは仮にユースが出ても試合をしてなんとかクラブを救おうとしてる。
もちろん健康や生命が大事、しかしクラブが消えたりしてもまずい。
試合すべきか、すべきでないかは非常に難しい判断が必要になる。
こういう場合に不公平がでないよう、迷わないようにルールがある。
あまり簡単にやんやいうのはよくない理由。冷静に検査結果とJリーグの判断を待ってそれに従おう。

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