ああ 
No.301172
今日発売のフットボール批評の「フットボールの主旋律~カオスに抗うアナリスト~「複数で突っ走る」横浜F・マリノススプリントとパスの同期を可能にするグアルディオラのユニット 庄司悟」が結構面白かった。

昨シーズンのマリノスはペップ時代のバイエルンをお手本にしてるとしてて、今シーズンのバイエルンの復活をフリックがペップ時代のバイエルンを取り戻し進化させたことにあり、今シーズン低迷してるマリノスの参考になるんじゃないかって論考。
今シーズンの低迷は昨シーズンにあった連動したスプリントができてないって主張。
(個人的には相手の連動したプレスに対するビルドアップ、ハイラインで同サイド圧縮の裏を狙ったサイドチェンジとかどのチームも弱点を狙ってきてることにもあると思うけど)
フリックバイエルンは超ハイラインだしそれを考えてもペップシティより参考になるかも。

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