No.30458
あれやこれや
試合が終了し、オーロラビジョンに映った増山くんはチームメイトと普通に話しながら、バックスタンドの応援団の元へ向かっていましたが、
応援団や静岡学園ベンチに挨拶を終えたときにはもうボロ泣きでした。
そんな増山くんに気がつき肩をポンと叩き、慰める中島賢星。
とんでもないスピードに強靭なフィジカル、そして変幻自在なドリブル。
増山くんも今大会は中島賢星と同様に力を出し切れなかったと思います。
3月からはチームは別々になりますが、良きライバルとしてJリーグを盛り上げて欲しいです。