Eきゅー
No.307404
この前怪我をしてしまった選手がいてみんな本気で心を痛めたり回復を願ったりしたと思うけれど
怪我をしてもしなくても選手に対するリスペクトや信頼や尊敬の念てまずあるべきで怪我をしたときだけに発動するものではないと思う。
リスクと常に隣合わせでサポーターのために戦う選手に対してまずリスペクトの気持ち、共に戦う仲間だって意識、運命共同体だって覚悟が『前提』としてあるから試合における喜怒哀楽やプレーに対する賞賛や批判なんかが出てくるのだと思う。だから勝利は尊いし勝ったときに喜びみんなで分かち合える。みんなこういう大事な『前提』があるからじゃのかな。
都合がわるいときに切り離して選手に対しているいらない論を展開するのは何かを忘れているんじゃないの?と思ってしまうかな。どこで誰が活躍してチームに貢献できるのかわからないよ。いまいる選手みんなでなんとかして戦っていくんだよ。それがチームだよ、仲間だよ。選手とサポーターだよ。

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