トリコロール通信 
No.309343
喜田
『自分は2018年の決勝で敗れた悔しさを持ってきて、今日このピッチに立ちました。当時を知らない選手がいたことも理解していますが、試合前にみんなの顔を見たら何も言う必要がないくらい気持ちが入っていました。ただ、それを結果に結びつけられなかったのは非常に悔しいです。いまは監督、チームスタッフ、チームメート、ファン・サポーター、家族を国立に連れていってあげたかった気持ちでいっぱいです』

天野
『2018年の悔しさはいまも感じていますし、その悔しさを晴らす絶好の機会だったので勝てずにただ悔しいです』

大変だけどACLでタイトル目指しましょう。

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