No.312321
負け惜しみと言われたとしても、去年の優勝という事実は何も変わらない。
マリノスが進もうとしている道は正しいし、未来への道もちゃんと見えてる。
例え0-4になったって、目を背けずに最後まで見届けるし、見届けたサポーターだけがちゃんと最後の宏太のゴールを見れたはず。
このサッカーはサポーターの存在が絶対に大きい。
リーグで一番走ってるチームが、終盤の一番辛いところで一歩を出せるのはサポーターの声援があるからこそだと
信じている。
去年はそれがあった。今年はそれがコロナのせいでなかった。
今は我慢のとき。
マリノスが今年で終わったと思っているライバルチームを来年、いや次の試合から見返したい。
監督も選手も必ず同じ思いで戦っていると思います。
私達も信じましょう。