トリコロール通信 
No.315771
清水監督を解任になったクラモフスキーに関する記事を見ると、クラブが一枚岩になりきれてなかった印象があります。
社長交代、強化部とGMの見解の相違、GMはクラモフスキーのサッカーに選手がついていけなかった、合う選手を呼べなかった、などと話してました。
結果が出なかったこと、これはプロとして弁解の余地が無いのは事実だけど。
クラモフスキーと一緒に解雇された元マリノスコーチが新たな仕事が早く決まればいいけど。

中村憲剛選手お疲れさまでした。
2005年8月水曜の日産スタジアム、昇格した川崎にマリノスは0-2とホームで完敗、その試合で追加点決められたのが中村憲剛でした。
ゴール前でこぼれ球を蹴り込まれた、それが中村憲剛のJ1初ゴールだったらしい。
二連覇した翌年で『こんな無名選手に決められて』と思っていた当時の自分が情けない。
散々マリノスは中村憲剛に痛い目にあわされてきた、でも引退となると寂しいですね。

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