トリコロール通信 
No.321390
カタールからの情報だと暑さはあるけど湿度が低く喉がすぐに乾くらしい、ACLの試合ではJリーグのような飲水タイムも無い模様。
パフォーマンス維持、負傷予防、疲労回復などのためにも水分補給は今後も考えて大事になりそう。

ACLだとコンタクトプレーの判定基準がJリーグとは違うと思います、特にマリノスのグループは日本・韓国・中国・オーストラリアのクラブが入っているため西アジアの審判が濃厚か?
コンタクトプレーはかなり流されそうだが、怖がって腰が引けないようにして欲しい。

おそらくシゲさんはおそらくドーハの悲劇以来のカタールだと思う。
1992年アジアカップ優勝は決勝が出場停止、1993年アジアカップウイナーズカップ優勝は決勝とW杯予選が重なり欠場、2度のW杯予選も突破できず。
選手とコーチの立場は違うけど、アジアの頂点への想いは誰よりも強いはず。

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