トリコロール通信 
No.323586
全北現代は2月に対戦した時からスタメンは半分くらい変わりそう。
前線はムリロ、途中加入したグスタボ、ガンビア代表のバーロウが中心、前回対戦ではムリロが途中出場しただけ。
シャドーのキム・ボギョンは大分で松原、セレッソで扇原、柏で大津、小池と、センターバックのキム・ミンヒョクは鳥栖で水沼と、それぞれチームメイトだった。
前回対戦でマリノスのシュートを止めまくったソン・ボムクンもスタメン濃厚、オビと日韓五輪世代キーパー対決も注目されそう。
モウリーニョのアシスタントとしてヨーロッパチャンピオンの経験があるモライス監督は前日会見で諦めない姿勢を強調していました。
マリノスはJリーグ代表としてのプライドを持って全ての部分で全北現代に勝って欲しい。

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