マリノすけ 
No.329195
様々な意見があるのは当然です、残留争いなんかマリノスには関係ないという考え方は否定しません、あくまで私の考えになります。
来年はJ1・20クラブ中2割の4クラブが自動降格、実に2割のクラブがJ1を去ることになります。
J1クラブ数が増えるため試合数が4試合増えます、自動降格クラブ数が増えるため、勝ち点45〜50くらいが残留ラインになりそう。
自動降格が増えるから得点力無いクラブは引いて守備を分厚く守る、降格が無く攻撃的でゴール数が多かった今年と比べ、リーグ全体として少なくなるでしょう。
あと怖いのがコロナなどで離脱者増えても13人だったか?選手がいれば試合成立してしまうし、試合開催できないとみなし負けもある。
そう考えるもちろん私も優勝が第一目標ですけど、最低限のノルマとして残留というのは考えておかないといけないと思う。
今年もいくつかあった攻めながらも簡単に失点、リードを許した相手に引かれてそのままゴール奪えず敗戦というパターンは避けたい。
私もここまでの危機感は無かったですが、最終節後の他クラブのコメント見ると神戸、FC東京、浦和などの選手も来季残留を口にしていた。
煽るわけじゃないですけど、多少の危機感はあった方がいいとは思います。
ダービーでの簡単な失点見てると少し不安にはなります。

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