鶴見マリノス 
No.331875
1995年ファーストステージ最終節の鹿島戦です。
お世辞にも良いサッカーとは言えなかったマリノス、守備を固めてメディナべーじょ目掛けてロングボールを蹴るサッカー、優勝するためには手段を選ばず必死でした。
今のサッカーは当時と比べものにならないくらい素晴らしい、でも当時の方が勝利への執着心があったように感じます。

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