ああ
No.332875
買取オプションがありマリノスに優先権があった。
年末の段階でほぼ確定まで話を進める。
エリキが年明けに来日してサインしたら終わりの状況。

(推測)
ここでエリキの代理人が、より多くの年棒・契約金を取りたくなりエヴェラウドの獲得断念した長春にコンタクト。
選手側代理人の手引きのため、パルメイラスとの買取優先権は効力がなく、同等額の移籍金のためパルメイラスとしても承諾。
マリノスが再交渉のテーブルにつく間もなく、話がまとめられ契約成立

こんな感じと予想。
買取オプションは間違いなかったはず。その制度の穴を的確に突かれたのは、契約詳細をよく知る代理人からだと思うんだよね

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