たま
No.333106
大津アニキ、やっぱり移籍なのか…
今年は出場機会が減っていたから覚悟していたけど、寂しい。寂しすぎるので大津アニキの思い出。

18年のホーム長崎
大津の移籍初ゴールは貴重な同点PK。テルが結果を出した試合だけど、あのPKを沈めたから次に繋がった。

18年アウェイ磐田
大津のピンポインアーリークロスからケイタのダイレクトボレー。
勝ち越しを決めたのは山中だけど、大津がいなければ残留出来なかった。

19年ホーム松本
スコアレスで迎えた後半35分。大津が粘りに粘ってエジガルへ繋ぎ、ゴール。あの一戦に勝った事で、首位独走中の東京への挑戦権を得られた。個人的には19年ベストゴールの1つだし、大津のプレーには心震えさせられるものがあった。

19年アウェイ川崎
マルコスの負傷で途中交代。2-0という危険なスコアで迎えた中、大津のスルーパスにテルが抜け出し、最後はエリキが2点目。実はあの時大津も負傷していて、その後すぐに交代になったけど、あの1点が川崎に与えたダメージは計り知れない。

何よりも#すべてはマリノスのためにをサポーター、選手に定着させ、優勝に向かうあの一体感を生み出してくれた。最高の選手。

20年は試合にあまり絡めず、大津アニキ自身が1番悔しい思いをしていたはず。この移籍は寂しいけど、次の場所での活躍を心から応援したい。

ありがとう。大津アニキ。

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