甲府戦。キクマリでは一部しか見れなかったけれど右CBのガンちゃんがPA内に侵入していたり、畠中がアタッキングサード付近まであがってインターセプトしようとしたり(剥がされてカウンターを受けたけれど後ろに3枚残っていた)、19年とはまた違った流動性を保ちながら20年の反省である守備もカバーしてるマリノスが出来つつあるように見えるんだよね。。
来週どんな風に仕上がっているのか。
これはまだ誰も知らないわけだから。
予想がつかないぶんだけ、楽しみも増々ですよ今季は。(∩∀`*)♪
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