No.339498
プレスを浴びた時とビルドアップ時のパスミスの多さ(畠中・ティーラトン等)
攻める時の人数のかけどころの判断、その時のリスクの負い方や管理、選手同士の意思疎通(AJ・扇原等)
戦術同士でぶつかった時生まれるサイドなどの人数差のズレのスムーズな修正と処理(樺山・岩田等)
こんなところでしょうね、守備に致命的な問題はまだないと思います
一番肝心なところはリスクを負ってでも人数をかけて前線をこじ開ける形を作ることで、これが出来ないと先制堅守のチームにはいつまでたっても勝てないし、2019年を越えることはできない
得点の形をいかに生み出すか、メインだった選手がいなくても大然とオナイウとAJで俺達がやってやるっていう結果を見せてほしいです