ASA
No.339712
0−100
フィットボールチャンネルによると、前線のゆるゆるポジショニングは戦術だった模様
樺山くん守備は何もしてなかったから評価下げたけど、戦術通りなら攻撃は良かったからポジティブになれる

問題は、

1.選手が「守備しなくていいからサイドだけケアしよう」と勝手に解釈した
天野だけなら守備したくないから考えられるけど、樺山もオナイウも何もしてないから、これはない

2.通訳が「前はそんなに守備しなくていいからサイドケア」を「前は守備しなくていいから」に強くいく感じで意訳しすぎた場合
給水タイムまでに前線は守備してないのは明白だから、そこで修正が入るはず、ベンチにふんぞり返ってるからこの可能性もない

3.「守備しなくていいから」と言っても、臨機応変に対応するだろうと思っていた
4年目だし、「100%圧倒する」君がスタメンなんだから、守備免除は100%全うするにきまってるじゃん、チームを分かってない

4.川崎だから立てポンはないから、本当にサイドだけケアでなんとかなると思っていた
確かに失点はサイドのクロスだけど、DFラインにノープレッシャーということは、最初のパスで正確にハーフラインまで繋がる
ハーフラインまで余裕をもって繋がれたら、怒涛の攻撃を食らうのわからないのか?

可能性があるとしたら3か4なんだけど、この2つだと問題は監督
100%圧倒されてる前半で、ベンチにふんぞり返ってるし限界は近そう

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