トリコロール通信
No.339744
樺山はどんな形でも点取る
高卒新人ではクラブ14年ぶりに開幕戦で先発した樺山、3日のルヴァン仙台戦で公式戦2試合連続の出場を目指す。
川崎戦ではチャンスを演出も、前半のみで交代。
「次はゴール前でシュートを打つ。どんな形でも点を取ることが必要。チームに貢献できる形をつくっていきたい」
h ttps://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2021/03/02/kiji/20210301s00002010532000c.html

樺山のピッチ内では年齢は関係無いとのコメントは実に頼もしい。
先日1995年チャンピオンシップの動画を見たら第1戦の先発に川口能活、松田直樹、遠藤彰弘、安永聡太郎と4人の20歳以下の選手がスタメンだった。
時代は違えど若手の突き上げはチーム活性化に不可欠だと思う。
明日はホーム初戦ということで結果も求められる試合、その中でどれだけのプレーができるか。

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