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畠中は覚悟の背番号変更で日本代表
畠中は2018年途中に加入して以来背負ってきた44番から4番へと変更。井原正巳、栗原勇蔵が付けてきた。「1年間終わった後で振り返って、しっかり切り替えました。今年はもう一度自分のため、チームのためにやろうと決めて、背番号も変えて覚悟を持って臨んだ」
3節からは3連勝、2試合連続完封中と守備面でも結果が出ている中での日本代表復帰。
「チームも順調だし、そこを評価してもらえたのかなと思っている」
最後に日本代表で出場したのは2019年12月のE-1韓国戦。
「自分たちのサッカーを出させてもらえなかったし、もったいない失点をした後に巻き返すことができず、悔しい敗戦だったことはよく覚えている」
韓国戦では背番号4だった。
「日産スタジアムでプレーできるのも、自分にとってはアドバンテージだと思うので楽しみにしている」
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