トリコロール通信
No.347416
日本代表デビューの松原は7ゴールに絡む活躍
松原が初招集から7年の時を経て日本代表デビュー、多くの得点に絡む活躍を見せた。
南野の先制点を右クロスでお膳立て、積極的な攻撃参加で次々と得点の起点、クロスでオウンゴールを誘発するなど計7得点に絡む。
2014年に21歳で招集されたが、出番無し、2015年には右膝半月板手術で長期離脱、2016年のリオ五輪はメンバーから落選。
「今までやってきたことの積み重ねが代表選出という形で出て凄く報われた」
h ttps://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2021/03/31/kiji/20210331s00002014168000c.html


松原が中へ切れ込み、対称的に伊東はサイドに張ってプレーすることが多かった。
伊東「(松原)健と話し合って、どちらかが幅を取れるように。自分が幅を取って、健が中に入った方が相手が嫌がっていたので」
h ttps://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/202103300001198.html

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