トリコロール通信
No.349629
オナイウは苦手意識を断ち切れた
セレッソ相手に10年ぶり勝利、日産スタジアムに限ると2006年以来の勝利。
オナイウ「こぼれてくるって信じていた」
「チャンスを決めきれてなくて、難しい展開だった。0-0の中で入って、チャンスを決めたいと思っていた。しっかりとFWの選手っぽいゴールが取れてよかったと思う」

セレッソ相手に公式戦では2011年以来の勝利。
オナイウ「(苦手意識を)断ち切ることができた。マイナスなイメージが出てきがちだけど、勝ち点3につなげられて、意味のある試合になった」

今季リーグ戦で無失点試合は3試合目、失点数の多かった昨年に比べ守備陣の安定も光る。
この日J1通算150試合出場を達成した松原はチーム一番の走行距離。
「みんなが体を張れて失点を防げているのも、一つの要因」
h ttps://hochi.news/articles/20210406-OHT1T50234.html

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