トリコロール通信
No.356087
昨日はFC東京に流れが行きかけた前半途中から崩れずに持ちこたえたのが大きかったと思う。
喜田は泥臭くプレッシャーを掛け続け、ディフェンス陣も昨年に比べて耐えれるようになってきた。
チアゴはコンディションが戻ったが、畠中の対人、高丘の安定が大きい。
高丘は今季公式戦の1試合平均失点が0.25点、アンジェ監督になってから最も安定しているキーパーだと思う。
次節日本代表に選出された前川との対決、ここで前川より良いプレーをすれば日本代表も現実的になりそう。
エウベルは1点目はスピード、2点目はフィジカルコンタクトで巧みに突破してのアシスト、試合中にタイプが違う前田と左右入れ替わると相手のサイドバックはなかなか対応するのは難しい。
ただ、次のルヴァン広島戦でのアピール次第ではメンバーが入れ替わる可能性もある、今後はコンディション上がらないレオと復帰する仲川含めてチーム内競争が更に激化しそう。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る