トリコロール通信
No.357669
神戸戦でマリノスはボールをある程度は支配できそう、大事なのは神戸の山口、酒井、菊池、フェルマーレン、前川がいる強固な守備からゴールを奪えるか。
晴れて暑くなりそうですが、神戸に休ませないようにパスとポジションチェンジで翻弄していきたい。
もちろん古橋の飛び出しは脅威ですが、神戸の前線は若い選手が揃っているので良いパスを出させないプレスを掛けたい。
攻撃面ではマルコスがカギを握りそう、神戸との過去5試合で5ゴール、PK負けしたゼロックスを90分の引き分けと考えると負けたのはマルコスがゴール無かった昨年のホームだけ。
今季はチャンスメイクの印象が強くPKのゴールのみ、3トップへのマークは厳しそうなだけに流れからのゴールにも期待したい。
あとは高丘、鳥栖時代は神戸に勝てておらず、フェルナンド・トーレスのラストマッチでは古橋、山口に2ゴール許すなど屈辱的な6失点を喫している。
神戸は3月に日本代表初選出された前川がいる、高丘は現在の安定感に加え前川に勝てれば日本代表の可能性も出てきそう。
とにかく神戸に勝ち切りたい。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る