トリコロール通信
No.358989
松原は新しい壁を打ち破る
Jリーグと同じ1993年生まれの松原が取材対応。
敵地では8連敗中の鹿島戦。
「Jリーグが生まれた節目の日にオリジナル10のチーム同士が対戦できるのはなかなかない。セレッソにも10年ぶりに勝ったということで、また新しい壁を打ち破っていけるようにしたい」

警戒点の相手ハイプレス。
「判断の早さやサポートの早さをしっかりしていければ、ポゼッションでかいくぐって相手陣地まで運んでいける。今、鹿島以上に勢いに乗っている」

マリノスは2018年に就任したアンジェ監督がアタッキングフットボールを掲げ「結果より内容」と言うほど中身を重視。
鹿島はクラブの礎を築くジーコ氏の下「2位も最下位も一緒」との考えから何より結果を求め、内容も勝利から逆算して組み立てる。
リーグ対戦成績は22勝8分け32敗とマリノスが負け越している。
前田「自分たちは相手がどこであろうとしっかり勝つだけ」
h ttps://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2021/05/14/kiji/20210514s00002179065000c.html

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