No.370288
マリノスは意思尊重、セルティックも違約金支払いへ
クラブによると、セルティックからの監督就任オファーを受け、監督とクラブの間で協議を重ねた結果、ポステコグルー監督の意志を尊重し、双方合意のもと退任することになったという。懸念されていた欧州でのライセンスの問題もクリアとなり、セルティックも違約金の支払いに応じた。優勝の可能性を残す中での監督退任は異例の事態だが、欧州で無名の指揮官が名門に引き抜かれるという“大栄転”に、横浜Mも交渉成立に尽力し、快く背中を押した形となった。
h ttps://www.daily.co.jp/soccer/2021/06/10/0014404637.shtml?pg=2
日本とヨーロッパのシーズンの違いもあり難しい判断だとは思いますが、最後は喧嘩別れではなくマリノスも快く送り出したようで良かった。