トリコロール通信
No.375304
畠中が攻守で存在感
畠中はゴールシーンでは左CKに高い打点で頭を合わせて折り返し、オウンゴールを誘発。
「本当は直接決めたかったけど、ポジティブに捉えて良かった」

後半は垣田の決定機を間一髪のタックルで防ぐ。
「体を張れた。勢いを取り戻すことができた。失点を防げてよかった」

岩田は5月26日の大分戦で今季J1最長となる走行距離13.68qをマークした岩田、前節(13.41q)、今節(12.95q)と脅威の数字を記録、先発復帰してから4連勝。
「みんながハードワークして、チームのやるべきコンセプトを表現できているからこその4連勝」

前節2位浮上、川崎とは3試合少ない中で勝ち点15差と少しずつ差を縮める。
畠中「勝ち星を重ねて、フロンターレにプレッシャーを与えられている、いい位置にいると思う。苦しい時間帯にプレッシャーをかけ続けるのか、判断はもっと改善する余地がある。自分がチームを締めて、上のステージにマリノスが上がれるように」
h ttps://hochi.news/articles/20210627-OHT1T51250.html

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る