トリコロール通信
No.386575
昨日は難敵・名古屋に快勝と言える試合でした。
杉本は1つのゴールで評価を変えた、浦和で燻っていた本来の能力を見せてくれたかと思います。
ゴール以上にポストプレーでボールを失わないプレーは、特に暑い連戦では周りの負担を軽減させた。
あとエウベル、前田、マルコスを含めしばらくは前線の第一候補になってきそうな感じがしました、正直なところ天野は控えにしておくのはもったいないパフォーマンスなのですが。
松原、ティーラトンのサイドバックも良いパフォーマンスだったと思う、この2人が入ると縦パスで局面を打開でき、戦力であることを証明した。
ケヴィン監督になって3戦目、夏場の連戦ながら疲れを感じたのは3戦連続フル出場した喜田が昨日の終盤少しあったくらいか?
マルコス、エウベル、畠中を3戦連続スタメン起用できた、トレーナー、フィジカル担当含めたマネジメントは地味ながら評価されるべきだと思います。
シーズン最後まで戦っていける選手層にはなってきたと思う。

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