トリコロール通信
No.386891
昨日川崎が柏に引き分けた、川崎が三笘、田中が抜け攻撃がうまくいかなかったこともありますが、残留争いする柏が数的不利になったことで守りを徹底したこともある。
昨日も書かせてもらいましたが、今年は自動降格が4チーム、おそらくしばらくは下位半数のクラブが残留争いに巻き込まれそう。
川崎、マリノスは得点力、得失点差が抜けており、相手は守備的に試合に入り、試合展開によっては割り切って引き分け狙いで来るはず。
今日の大分もおそらく本来の3バックからウイングバックを引かせた5バックでまずは分厚く守るはず。
ただ、中断期間で呉屋、梅崎、増山、野嶽を補強、前回の対戦時に比べて攻撃力は増しているはず。
10日間に4試合のマリノスに対し、大分は月曜に川崎と対戦しただけ、コンディション面は大分の方が有利。
マリノスは優勝した2003、2004、2019年とホームで大分に勝利しているが、いずれも後半に決勝点が決まる1点差の辛勝。
簡単な試合にはならないはず。

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