ああ
No.388175
ボスはオーストラリア代表監督就任もブラジルワールドカップ出場が決まった後、元浦和監督のオジェックが親善試合でブラジル、フランスに大敗して、メルボルンヴィクトリー監督を急遽退任して就任した、ちょうど4年というのもあったのかも。
ロシアワールドカップ予選ではティーラトンがいたタイにアウェーで引き分け、ホームでも苦戦、それでアジアプレーオフ、大陸間プレーオフまで行った。
オーストラリア国内からは体格で勝っているのだから高さを生かせば余裕で予選突破できる、守備に何でリスクを冒すのか、という批判を受けていました。
U-20オーストラリア代表監督時代も世界大会出場を逃して批判が殺到していた。
詳しくわからないけど移民というのも原因かも。
確かマリノスはパウロ・ベントの方が新監督には有力だったんじゃないかな?それが破談となってボスになったと思う。

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