色々見方はあるとは思うのですが、試合終盤3-1アウェイ、攻める時間を増やしたい広島に対して、例えばテルが単騎仕掛けてゴールを決めることができれば勿論ベストですが、勝率低い攻撃をしてロスト→ショートカウンターを受けるリスクを考えれば、今日のように時間をかけてプレーして相手を帰陣させ、ロングボールを蹴るしかビルドアップの選択肢がない状況を作らせた方が、相手は精神的にも肉体的にもダメージを負いますから、メリット大きいというチームとしての意図かなと個人的には思います!
その上で、相手のスタイルにもよりますが、鳥栖戦の3点目、4点目のような抜け目ないゴールが奪えればより良いですね。
テルはこれまでとはまた違った形で、チームに貢献してくれていると思います。もちろん、2019A山雅戦のようなゴールも期待したい気持ちはありますが、、
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