No.395075
特にCB2人とSB、ボランチの距離感が悪く、普段の畠中やチアゴならもう少しラインを上げるところを下がったままで、ボランチにパスする距離が長くなり相手にインターセプトされていた。
そこから後ろに下がりながらのハイボールの処理や連携の悪さも狙われて失点にも繋がってしまった
そこは確かに修正ポイント。
ただここから1週間、リカバリーと準備に充てられるし、昨日も試合の中で修正できた。
試合勘や連携はここから磨いていけるはず。
昨日序盤を建て直したのは扇原と喜田が粘ったこととマルコスがスペースを活用して積極的に起点となり続けたことかな。
キャプテン格の3人がチームを奮い立たせたと思う