神出鬼没
No.395139
広島戦の#10マルコス
どこかの記事に書いてあったから気になって、
前半を見返してみた。

前半序盤から飲水タイムまでの間、いつもよりもポゼッションのテンポが悪かったマリノス。
なぜ、スムーズにボールが動かなかったか。
⇒マルコスが青山にマンマークされてたこと。

じゃあなぜ飲水タイム後、テンポが上がって得点できたか。
⇒マルコスがサイドに流れてくる場面が多くなった。青山の守備範囲外でボールを受けることで攻撃にリズムが生まれた。
実際、1点目に繋がる一連の流れもそうだった。


こんな感じで選手と監督で試合中に修正して、自分たちのリズムに持って行けるところは、
昨季ではあまり見られなかった。

成長した部分✨

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