No.424464
昨日の4点目、テルのスーパーゴラッソ。
決めたテルの凄さはもちろんですが、
それを演出したのは小池龍の走り。
そして更に言うとアシストである喜田!
川崎がクリアしたボールを素早い予測で回収、そして足元にボールを置くと即テルヘ早いパス。そこからあのゴールが生まれました。
これまでの喜田やマリノスであれば、ボール回収してから1、2テンポ見回してからテルかあるいは横の選手にパスしていたかもなシーン。
あれだけ迷いなくテルに出したのは喜田の成長と勇気であり、チームとしてもそこにパスを出す構造が出來ていたからだと思う。
素晴らしい進歩と調整