No.424535
·マツケンのポジショニングやパスはかなり脅威になっていたこと
昨季まではテルとの相性の高さばかりが目立ってたけど、いろんな選手に配給する出し手を任されてる。
·ナベコウと喜田さんは攻撃時はいいが、ネガトラの距離感が悪く、川崎ボールのときプレスがハマってない時が散見(プレス自体は早いけど川崎相手では一歩遅く躱されることが多い)
多分これはマルコスのフリーさのリスクでもある。
·ナベコウ→畠中でボランチ岩田にしたことでカウンターのポイントになるダミアンを潰せるくらい、中中盤の強度が上がり、エドゥがカバー範囲伸ばしてホルダーになる家長に素早くチェックできるようになった。
ここら辺の指摘を見ると面白いな。
ナベコウ、喜田コンビの影響とかリスクが岩田で解決するとは