Eきゅー
No.435016
昨日、今月発売『サッカークリニック』5月号を読んだのだけど、先月号からポゼッション特集をやっていて涼太朗の大学時代の監督、筑波の小井土監督が一部記事を書かれています(先月号はビルドアップにおける駆け引きについて)
今月号は「前進すること、いかにフィニッシュに持ち込むか」がテーマ。
サッカーはそもそもフィニッシュまで持ちこめる確率低いスポーツだからこそチャレンジすることが何よりも重要だと強調していてそういえば、ビルドアップの駆け引きの巧みさや前進してボール運ぶプレースタイルといえば涼太朗の真骨頂ですよね。これって小井土監督の下で磨かれたのかななんて思いました。



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